変わりたいなら、時間のマインドを変えてみる。未来を決めるのは自分次第です。

自分の可能性を最大限に広げたいあなたへ♡

マインドアッププロデューサー加藤朱実です。

朱実写真白

  

私、時間の使い方に自信があります。
という人は、ほとんどいないの
ではないかしら。

 

 

私も、「日々精進」ってところですが。

意識するのとしないのとでは、24時間がダントツに違う。

 

未来の自分もダントツに違う。

 

 

24時間の中身が変わると体の健康、心の健康
知識の量、技術の質、関わる人との関係
などなど

 

時間の使い方によって人生変わっちゃう。

 

 

では、何を意識して時間を使うのか
というお話をしましょう。

 

 

*だれに時間を使う
*何に時間を使う
*だれと時間を使う

 

このマインドは、ものすごく大事です。

 

 時間

時間だけがみんな平等なんだけど

使い方は自分次第ですよね。

 

 

どうでもいい時間を使っているはずはない。
とは思いますが、

 

時間がない
時間がない
と思っているのなら、一度見直してみる価値は
あると想います。

 

 

やろうと思っていたのにできなかった。

 

ということがいつも起きる人は、
だれと、だれに、何に
という優先順位が
甘いのかもしれません。

やろうと思っていたのにできなかった

という理由の2つ目には
そもそも、

ひとつのことをする時間の見積もりが甘い

のかもしれません。

 

 

 砂時計

 

ひとつのことをする時間の見積もりが甘いとは

非現実的なスケージュルを立てていませんか
ということです。

 

あれもこれも、詰め込みすぎのスケジュールを立てて
結局できなくて自信がなくなって

また、がむしゃらに進めようとして

非現実的なスケジュール

を立てるという負のスパイラルにはまる
人もいます。

 

 

自分がこなせることを

過大評価してもダメ

過小評価してもダメ

 

現実を見る力をまずはつけること
その次に、

時間を短縮する方法を考えることです。

 

 

さて、どうしても時間はいっぱいだというとき

どんなマインドを持てばいいのでしょうか?

 

 

それは
時間に追われないというマインドです。

 

 

忙しいという字は心をなくすと書きますね。

時間は、終われるものでも
追うものでもなく
確実にあるものです。

 

 

 

ある方が、時間がなくて
やりたいことができない。

といわれるので

 

その方の日々のスケジュールをみて
一緒に時間を見てみました。

 

 

確かに、時間はかつかつに見えます。
(実際に様子を見ていないので、
机上の理論です。)

 

しかし、通勤時間を利用する
ことができました。

 

そこで、この通勤時間を利用して
やりましょうと提案をしました。

 

 

最初は、そうだ、この時間に
寝ていてはもったいない
この時間を利用します。

 

 

といっていましたが結局、通勤時間は、
うとうとする時間のままでした。

 

 

できませんでしたとのご返事でした。

 

 

この方の中で、
できないという結論に達したわけですが

時間がないのではなく、時間はあるのです。

 

 

その時間に何をするのかということ。

それだけのことです。

 

 

忙しいなら、隙間時間をどれだけ有効に使うこと
をするのか 

これも時間のマインドです。

 

 

彼女がダメだとは思いません。

何を優先したのかということです。

 

 

できないのではなく、
眠ることを選んだだけの話です。

 

やりたいことをやらないと
決めただけです。

 

 

これが、マインドです。

 

 

24時間をどんな時間にするのか

それは 

 

あなた次第です。

 

 

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この記事を書いた人

加藤 朱実

加藤 朱実

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ライフワークデザインOKURIMONO合同会社
*経営者様の未来サポート
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コーチング・講義/セミナー