自己肯定感を育てていきましょう

シゴトと子育てを両立できる
起業スタイルを実現!
悩みを整理し、未来を創る

マインドアッププロデューサー
加藤朱実です。

 ***********************************

セッション写真

 

 *********************

 

本日は、自己肯定感を
育てていきましょう。

 

大学出てないからとか
ろくな仕事をしてきてない
からとか
経験が無いからとか

 

 

自分の事を自分でわざわざ
落としていませんか?

 

 

今までの経験が無い事なんて
もう、いまさら言って
みたところで、
どうしようもないでしょ。

 

確かに、転職でも起業でも
今までの経歴、職歴、
が確かに必要だし、
そこは、関係ないよ 
なんて言わないです。

 

 

でも、いまさらでしょ。
その選択をしたのは自分だし

 

そんな変えられない過去を
言うのはやめましょう。

 

 

子供って、本当によく見ててね。
ママの態度や口癖が
移っちゃうのですよ。

 

勉強ができる子になって欲しいとか
優しい子に育ってほしいとか
運動が出来る子になって欲しいとか

 

色々欲はあると思うけど(笑)

 

一番大事なのは、
生きる力だと想う。

 

この生きる力(生き残る力)
を親が育てていくことが
大事。

 

それには何が大事かというと、

 

自己肯定感を高めること。

 

育児書で
「自己肯定感を育みましょう」
「自己効力感を高めましょう」
とありますが、

 

この違い、ご存知ですか?

 

自己肯定感は、
自分のネガティブな部分も
ポジティブな部分も受け入れて、
自分を好きだと言える事。

 

 妄想

自己効力感は、
「私ならできる」というような
自分を信じることが
出来る気持ちの事。

自分の実力や可能性への自信です。

 

似たような言葉ですが、
まったく違います。

 

親が子供に接するに当たり、
まずは、自己肯定感を
育てることが大切です。

 

 

自己効力感は自己肯定感が
育っていかないと、

危ういものだからです。

 

これは、子育てだけではなく、
ママ自身にも言えることです。

 

自分の自己肯定感が低いのに、
子供には色々、いろいろ、
欲を出す(笑)

 

自分の自己肯定感が低いからこそ、
子供に願いを託す。

  

ポジティブな部分しかないという
大人に私は出会ったことが
ありません。

 

 

自分のポジティブな部分とあわせて、
ネガティブな部分も受け入れてこそ、

 

未来は楽しく、私らしい人生が
送れるのではないでしょうか。

また、子育てにおいても、
子どものポジティブな部分しか
抱きしめてやれないようでは、

親として、子育てを放棄している
ようなものではないでしょうか?

 

人間関係2

自分の自己肯定感、
子供の自己肯定感

同時に育てていきましょう。 

 

 

 

メルマガ登録はこちらから↓

https://okurimono.org/5habits-for-powerspot-text

神ビジネスはあなたの中にある

無料メルマガでは、わかりやすくマーケティングやブランディングをお伝えし、
好きと出来るでビジネスをする方法をお話します

この記事を書いた人

加藤 朱実

★あなたの魅力を引き出す
ライフワークデザインOKURIMONO合同会社
*経営者様の未来サポート
コンサルティング・エグゼクティブコーチング・IT/SNSサポート
*従業員様のサポート
コーチング・講義/セミナー