譲れない事って、そんなにあるもんじゃないと思います。

 

 

 

シゴトと子育てを両立できる
起業スタイルを実現!
悩みを整理し、未来を創る

マインドアッププロデューサー
加藤朱実です。

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セッション写真

 

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本日は、譲れないことって、
そんなにあるもんじゃない
と思います。

 

昨日は、息子の結婚式でした。

式 

式の後、両家が集まり、
一緒にお食事をする時間が
設けられました。

 

 

お嫁ちゃんには弟君がいて、
我が家には二男がいて、

 

この二人が意気投合。
うちの二男の彼女と3人で
盛り上がる、盛り上がる。

 

食事会は5時半から始まり
8時までワイワイと楽しく過ぎ、

 

その後、この3人は、別の場所で
呑みなし(笑)
そして、ラインの交換。

 

 

長男のお嫁ちゃんと
二男のもうすぐお嫁ちゃん
もお互いラインの交換。

 

 式

 

この光景を見てて、
一般の結婚式だったら、
こうはいかなかっただろう。

リゾートウエディングを
選んでいたとしても
他の親戚や友達を招待
していたら、
こうはいかなかっただろう。

 

 

私は、私で、お嫁ちゃんの
ママさんと沢山話せて、
距離がちじまったし。

 

 

親族のみのリゾートウエディングは、
私にとっては
最高の時間となりました。

 

 

息子とお嫁ちゃんは、
式の形について
意見がまったく違っていた
のですが、
(息子はやりたくない派)
(お嫁ちゃんは、友達も読んで、
にぎやかにやりたい派)

 

結局二人の意見の間を
取ったのが、

リゾートウエディングで親
族のみのこの形となったのです。

 

 

 

二人以上が集まれば、
どうしてもお互いの
意見があり
価値観があり、譲れない部分が
あるでしょう。

 

 

しかし、譲れない部分って、
案外そうでもなかったりします。

 

 

ただのプライドや見栄だったり
意地を張ってるだけだったり

 

 

お互いの想いをしっかり伝え
気持ちを受け止める余裕を持てば
自分の譲れない部分なんぞ

 

小さくなるのではないかな?

 

 

私は、二人の決めることに
口出しは一切してこないし、
これからもする気はないし

ただただ、見守り、
助けてほしいという時は
全力で助ける。

 

これが私のスタイル。

 

 

大人になり、家庭をもった
子供たちには、いい距離感を
もって、これからも仲良く
いたいなあ

そんなことを想う1日でした。

 

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この記事を書いた人

加藤 朱実

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ライフワークデザインOKURIMONO合同会社
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